本当に危険なほど興奮することができ、それに充実感に満たされているって感じでした。
生の女の子の映像を見ながら、オナニーを共に楽しんでいくなんて初めての経験でした。
あまりの素晴らしさに興奮冷めやらぬ自分は、誰かにこの話をしてみたい衝動に駆られてしまっていたのです。
この興奮と感動を分かち合いたい、そしてちょっと自慢したい気持ちもありました。
それで翌日会社に出社した時に、同僚にこの話をしてみようと思ったのでした。
同僚もこの手の話が大好きだし、彼も恋人いなくて欲求不満だから、興味を持ってくれるのは間違いがありません。
昼食だけに、さりげなく話しておいて、帰りに飲み屋でたっぷりと聞かせてあげるなんてちょっと挑発的なこと言ってしまいました。
仕事が終わり、居酒屋に入ってビールで乾杯をして、昨夜の話をしていきました。
すると同僚はかなり関心を寄せてくれたのでした。
「ライブチャットサービスをたまたま見つけたんだけどさ、DXLIVEって女の子の質がやばいぐらい高かったよ」
「そうなのか、俺その手のサービス使ったことないから、なんだか興味がある」
うまく話に食いついてきてくれて、しめたって感じでした。
気の相手の生の映像を見ながら、オナ指示を出していった話を、丁寧に説明しますていきました。
「そりゃ、絶対激しく興奮しちまうよな」
「本気でオススメできるって思うよ!
相手がこっちの支持で、オマンコ触ったりして感じてくれちゃうんだからさぁ、いやってほど気持ちよくなれたよ」

「いいこと教えてくれたな」
そう言いつつ、スマホでDXLIVEを検索し、画面を見て驚いていました。
「本当に女の子の質が高いな、これ使ってみないと勿体ないかもしれない」
自分と同じような考えを持ってくれたようでした。
「実はね」と同僚は突然話しだしたのですが、その内容がとても衝撃的なものだったのです。

 

定番サイト登録無料

オナ友募集サイトBEST5
オナ見せを希望する女の子を探すなら